ビジュアルファシリテーターの阿呆な研究

料理で学んだ、プロジェクト進行の思考プロセス

ごはんづくりとプロジェクト進行について書いたエントリー、共感してくださる方が多くて、実はとってもうれしかった!

参照: ごはん作りから考えた、エンジニアとUI設計者の間の橋

そうなのそうなの!私も頭の使い方は毎日の料理経験に基づいているの!

でも、私は料理は大好きだけど、決して器用でもないし、凝ったものが作れる訳じゃない。
速くても帰宅が21-22時という状態だから、結婚前は自分のためのお弁当づくり、結婚後は帰宅後の夕ごはんづくり程度のささやかなレベルだ。それでも、作ると作らないじゃ大違いだなあと思う。自分がつくったものや、家族がつくったものだと、なんだかほっとするのだ。

「手作りの料理は、単に人のお腹を満たすだけでなく、人の心を満たす力を持っています。でも、自分自身が疲れずにお料理を続けていくには、ちょっとした工夫が必要です。」
19時から作るごはん 行正り香

その「ちょっとした工夫」ープロジェクト進行にも通用する、料理に基づいた頭の使い方について、私が学んだこと&影響を受けた本をまとめてみる。

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サービス運営の現場から考えた、HTML5時代のwebデザイン #html5j

9月8日(土)に実施された、HTML5 conference 2012をのぞきみしました@UST。
その中で、特に気になってたのがこもりまさあき氏による「HTML5時代のwebデザイン」のセッション。

私は一般的なUIについてはあれこれいえるものの。HTML5の側面からwebサービスのディレクションを考えるとなると、まだまだ浅学なのです。うう、お恥ずかしい!

多様化するデバイスを前に、HTML5を使った最適なコンテンツは何か、という点について語るにはまだまだお恥ずかしいレベル感です。というわけで、自分の勉強のためにまとめました。

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アクセスログ解析できるようになるためのツボ3点(または小論文礼賛)

新人ディレクターの方々に、アクセスログ解析の方法を教える機会があった。
ツールの使い方自体は覚えりゃいいだけなのでまあいいんだが、難しいのはその先だ。
ほしい数字をどうやって考えるか。その数字をどうやって出すか。そしてその数字をどうみて、次の施策へとつなげていくか。

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ソロで聴ける音になるための、スティールパン練習記録_120902

「一ヶ月に一回ソロひいて、いい音だせるようがんばる!」と、6月から開始したこの試み。
早くも8月で頓挫しました(笑)
でも、気持ちはまだ8月なので、9/2ですが8月分として公開します!学生は9/3から新学期で、今日は夏休みだしっ。9月に2回やればいいと思うのです!
・・・うふふダメ人間!

過去の記録:
第一回 ソロで聴ける音になるための、スティールパン練習記録_120610
第二回 ソロで聴ける音になるための、スティールパン練習記録_120715

今月の曲:「ひまわり」by葉加瀬太郎

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ごはん作りから考えた、エンジニアとUI設計者の間の橋

「今晩は鍋食べたいな」
ある日、夫がぼそっとつぶやいた。真夏のクソ暑い時期に「鍋食いたい」というのはめずらしい。夏向きなトムヤムクン鍋でも作るかなー、と思いつつも「何鍋がいいの?」ときいてみた。

「おなかに優しい鍋。きのうトムヤムクンラーメン劇辛にして2玉食ったら腹壊したから」

・・・( ゚д゚)我が夫ながら阿呆じゃのう

しかし、冷蔵庫を開いたところ、優先して食べるべき食材は、なす、みょうが、長芋、おくらだった。
どう考えても鍋が作れるラインナップではない。
さてどうするか?冷蔵庫を前にしばし考えた。

この食材で何かを作る?それとも買い物にいく?
でも買い物にいってたら、夕ご飯の時間相当遅くなりそうだ・・・

そのときふと、エンジニアとUI設計者(デザイン)についての言葉を思い出した。
エンジニアの仕事が0を1にする仕事なら、デザインは1を100にする仕事
0から1を作るのと同時に、1から100にする過程も当然考える必要があるよなーって。

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「そこに山があるからだ」というエネルギー

会社に、大好きな先輩がいる。とても厳しい先輩。
私はその先輩をとても尊敬していた。その方がときおり厳しい言葉をはいてしまい、他の人がその言葉をネガティブにとらえていたとしても、私はあんまり気にならなかった。先輩は言葉は厳しいけど、決して間違ったことはいってなくて、まっすぐ前をみてたから。そして会話のふとした瞬間に、ふ、と見せるその人の笑顔がスキなのだ。

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プロブロガーとは何ぞや?から考えたブログの指向性と進化

「プロブロガーってどういう人なんだろう?」ふと、先日そんな疑問がわいてきた。

「今書いてるブログでプロブロガーになりたい」みたいなツイートをここ一年くらいで散見するようになったのだが、プロブロガーの定義が私はよくわからなかったのだ。アクセス数が多くて有名なブログの著者?それとも業界では有名な技術をもって人気ブログを運営しているデザイナーさん?

ブロガーの姿を探るには、ブロガーを分類してみることから考えてみようと思った。

今回はブロガーを分類して「ブロガーは何ぞや?」を考えた時に見えてきた、ブログの志向性とその進化について論じたいと思う。今回、範囲ははてなブックマークの「 コンピュータ・IT 」とする。なぜなら私がRSS購読してて分析できる範囲がそのあたりだから。

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「この阿呆野郎」と思った時は、念仏唱えるが如くブログを書く

タイトルから怒ってる風ですみません。

基本私はあったかのほのほみんなと楽しく仕事したいのだけど。数字をちゃんと見ようとしないマーケターとか、プロジェクトの本質とまったく関係ないことを言い出す人とか、継続して仕事していると疲労困憊し「この阿呆野郎!」と思っちゃうことがある。

もちろん社会人として、上司や関係者をまきこんで、どうにかプロジェクトの体をなすようには一応動く。しかし私が動いても、往々にしてそういうプロジェクトはマイナス100→マイナス10にする程度の成果しかでない。かけた労力の割に成果でない。成果がでないので、もやもやした気持ちはたまる一方である。

あるべきサラリーマンはそんなもやもやした気持ちを酒で発散するのかもしれないが、残念ながら私は酒が飲めず、酒での発散はできない。ケーキとお紅茶を前にして女友達に愚痴るという方向性も考えられるが、なんてったってウザい。たぶん友達なくすだろう。

というわけで、もやもやがたまったとき、最近はブログの記事を書くことにしている。情報の整理だけでなく、気持ちの整理もできて前向きに仕事に望めるようになるから。念仏に等しい効果である。

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ランディングページを粉砕する、昇天ペガサスMIX盛り&つけま1mmへの拘り

ランディングページにとにかく要素もりもりつっこむ・一個文章追加したらユーザーがちゃんと読んでくれる、は発信者側のエゴだと思う。

たとえるなら。一般男性に対して「髪型を昇天ペガサスMIX盛りにしたから惚れてくれ」もしくは「つけまつげを1ミリのばしたから気づいてほめてくれ」と、女性が言い出すレベル感。どうだ困っちゃうだろう。

でも、実際ランディングページ改善の施策をしてると、そんな発信者のエゴを丸出しにしてしまうことがある。そして粉砕されるランディングページ。ああ工数の無駄遣い。ごめんなさい。

 

今回は過去の失敗を反省して、エゴ丸出しの要素追加と、ちゃんとユーザーのためになる要素追加、何が違うのかを考えてみた。

 

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DeNA Creative Seminar Vol.2 #denacrt でスマホUX/UIについて考えた

7/23(月)DeNA Creative Seminar Vol.2 に参加してきました。

「スマートフォンのUI/UXをテーマとして、フロントエンドエンジニア、UI/UXデザイナーなど、スマートフォンアプリやWebサービスのフロントエンドに関わる方々を対象とした勉強会」の第二回です。

特に私はECの中の人という関係上、やっぱりビッダーズのUI/UXがきになるところ。(ビッダーズのUI/UXは、シンプルでいいと思う)しかも天上の空間、ヒカリエに入れる!しかも豪華社員食堂のごはんもいただける!わくわくしないはずがありません。

というわけで本日のメニューはこちら。
セッション1:ブラウザレンダリングについて
NHN Japan 吉田徹生氏
セッション2:ソーシャルコマースサイトの企画と実装
DeNA 鈴木哲之氏
セッション3:スマートフォンにおけるUI/UX改善とscrum開発
DeNA 坪田朋氏

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UX勉強の読書:ペルソナ作って、それからどうするの?ユーザー中心デザインで作るWebサイト

UX(ユーザーエクスペリエンスデザイン)を実務にいかすため、勉強会に参加&読書もはじめました。
仕事関係の書物はプロジェクト開始ごとに3〜5冊くらい買い込んで読み込むので、今回はその一環でもあります。

というわけでまず一冊目!

ペルソナ作って、それからどうするの? ユーザー中心デザインで作るWebサイト』棚橋 弘季 (著)
ソフトバンククリエイティブ (2008/5/30)

著者の棚橋氏のブログを愛読しているのですが、その中でも「巨大な豚に口紅を塗ることがUXをデザインすることではない。」という記事にぐっさりやられたのでした。今の自分の仕事に限界をかんじてしまいました・・・。
私の中ではこの記事と出会ったのが、UX考える上での相当の転機となったので、まずは棚橋氏の著書から読んでみようと思い購入したのでした。

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ソロで聴ける音になるための、スティールパン練習記録_120715

「スティールパン、ソロできれいな音をだす!」という今年の目標を達成すべく、スティールパン練習(曲)を晒すという試み第二回目です。
相変わらずお上手ではありませんが、一般人の奮闘をどうぞご堪能ください(笑)

参考;第一回 ソロで聴ける音になるための、スティールパン練習記録_120610

今月の曲:「ありがとう」byいきものがかり

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UXについて考えたくて「観察」ワークショップに参加してきた!

制作するwebサイトの精度をあげるには、よい「問い」が必要だ。

3年半前、制作会社からECサイト運営会社に転職したものも、データから問いをたてる必要性にかられてだった。そして現在私はデータドリブンな世界 〜効果測定などで得られたデータをもとにアクションをおこしていく世界〜 の中にいる。

ただ一方で、データ中心で問いをたてることに限界も感じている。データ中心の問いをたてても、「PCとスマホでどう連携するのか」というような、媒体をこえたユーザーへの価値を生み出す「問い」がうみだしづらいなあ、と痛感したからだった。

データ中心の問いは、画面単位での改善点は見えてくるんだけど、ユーザーの行動を変えるアクションは見えづらい。あてずっぽうに問いをたてても精度は低い。
ゆえに、ユーザー目線からも「問い」をたてたくて、ユーザー中心デザインを学ぼうと考えた。

※UIやさんにできることの限界を感じ始めたのは「認めたくないものだな。自分の作ったUIの限界というものを。」という記事あたりがきっかけです。このときUX=ユーザー体験と認識しただけで、UX改善=イノベーションだとは理解していません。しかし、データドリブンに基づくUI改善に限界を感じたのは事実なので書いておきます

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脱原発デモ「紫陽花革命」が共感を呼びづらい理由

大飯原発再稼働を前に、反原発デモが至る所で行われている。首相官邸前で行われたデモ「紫陽花革命」もその一つ。どちらかというと政治主張が左寄りの私は気になってその主張をみたんだけど・・・その瞬間ドン引きしてしまった。

「なんで世論の支持を遠ざけるようなアプローチしちゃうの?!」って思った。

紫陽花革命の主張を、私はこんな風に感じてしまったのだ。

「オーバースペックすぎてニーズが少ない商品」を、
「不安をあおって上から目線で消費者に売ろうとしてる」人。
※商品=市民活動
※消費者=一般市民

他の人の目にはどううつっているかはわからないけど、今回は脱原発デモ「紫陽花革命」が共感を呼びづらい理由について、政治学的視点と、表現的視点から、考察をしてみようと思う。

※今回は脱原発デモのアプローチ方法についての議論であって、脱原発がいいのか、原発維持がいいのかという議論ではないでのでご了承ください。エネルギー問題について私に議論を求めても、スルーしますのでご了承ください。

※基本、私は脱原発をしていくべきという思想なので、紫陽花革命の支持者と考えは近いです。事実、17歳の頃から、3つのNPO/NGOで8年間活動してきてたし、今も某環境NGOに毎年欠かさず寄付をしています。大学では日本の市民活動の発展を願って政治学を専攻し「日本におけるNPO活動」という卒業論文を書きました。どっちかというと左よりです。
だからこそ、紫陽花革命についてのアプローチは疑問を感じています。

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エンジニアとUI設計者の間には、深くて暗い川がある?

「エンジニアさんがあげてきたUIが分かりづらい(泣)!」そう思ったwebディレクター(UI設計者)は多いと思う。
誰にむけて、何をしてほしい文章かわからない。しかもテキストばかりだから目に入らない。理解不能。そんな現場に何回もであっては「なんでエンジニアさんたちには、わかりづらいことが、わからないんだろう?ユーザーのこと考えてるの?」って感じたこともある。UI設計者の私は、エンジニアさんの思考がいまいち理解しきれなかったのだ。

今回はエンジニアさんのブログをもとに、エンジニアさんと、UI設計者の違いについて考えを自分なりにまとめてみようと思った。エンジニアの方、もしぜんぜん違ったらぜひつっこんでください!(>< ) 詳細はこちら

「とりあえずUI直せば、どうにかなるんじゃないか病」になった話

「とりあえずUI直せば、どうにかなるんじゃないか病」が私の周りで流行している。もちろん私も何度となくかかっている。

この病気のはじまりは「目的を達成できないのはUIがいけてないせいだ!UIをとにかく今じゃない何かに変えれば問題は解決する」と思っちゃうことにある。

■症状例
「資料請求者増やすために、かわいいデザインにしてほしい」
「申込者数ふやすために、AとBとCとD、あとEもFも追加したい」

ちなみに「その根拠は?」ときくと。

「競合がかわいいデザインにしてるから」
「今だと自分たちが伝えたい情報が足りてないと思うから」

共通するのは、「とにかく今じゃだめなので、今じゃない何かにしたいからUI変えたい」という点。今じゃない何かにしたいのはわかるが、根拠が主観的すぎて成功する見込みがつかないのが困ったところ。

もちろん私も時にこの病気にかかり、ほんとにプロジェクトをすすめていいかどうか、どーしていいかわからず懊悩することも多々ある。というわけで、私なりに病気の定義と、自己治療法もなんとなく見つけたので、自省もこめて記録しておく。

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鼻毛でてる頻度、何故男性の方が高いのか?について考察

「結婚しようか〜」当時の彼氏(今の夫)が私にプロポーズした瞬間、私の目は一点に釘付けになった。婚約指輪とか薔薇の花束に釘付け、ではない。鼻毛に釘付け、である。

なぜ出ていたのか定かでないが・・・この日見た鼻毛を、私は一生忘れない。以降、たまーに夫の鼻毛を見つけては「出てるよ」と指摘している。

一応フォローすると、夫は外見にはそれなりに気をつかっている。我が家の両親からは「さわやかね!」と絶賛されてる好青年だ。しかし、そんなさわやか青年?でさえも鼻毛の呪縛から逃れられないのだと最近私は悟った。そして周囲を見回して思った。「なんで女性は鼻毛がでてる頻度がほとんどなく、男性のほうがでてる頻度が高いのか?」と。
夫と自分の行動を観察した結果、鼻毛の露出頻度を決める要素は、「化粧・スキンケアをするか否か」にあるのではないかと考えるようになった。

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LINE cameraとLINE cardで漫画作ってみたww

会社近くの駅から我が家の最寄り駅は地下鉄。電波はろくにはいらず、激しく暇です。暇暇暇。暇なことこの上なし。暇すぎて仕方ないので、手持ちのスマホでLINEcardを貪ってみたところ、ふと「LINE cameraとLINE card、連動すれば漫画っぽいの作れるじゃん!」ということに気づきました。

というわけで、漫画を作ったので晒すよ!3コマ漫画なのは時間がなかったためですあしからず。20分くらいで以下の作品ができました。あははは。

タイトル:友情

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これをLINEで送付されて閲覧した、夫の感想:「・・・・・・・」

つくりかた

(1)LINE cardを起動し、台詞をいれて「共有」をおす。ただし、共有アプリケーションは選ばない。ここ大事!

(2)すると、アンドロイドの場合「LINE card」というフォルダに台詞つきの画像が保存される

(3)LINE cameraを開く。(2)の画像をよみこませる

(4)(3)で開いた画像に対してスタンプをおしていく。ここで文字をいれてもOK。(3コマ目の文字はLINE cameraでいれた。)

(5)完成\(^o^)/
LINE card単体だとスタンプおせないし、LINE cameraだけだと背景画像がイラストっぽくならずイラストタッチの何かをするには物足りない・・・と思ってたので満足!LINE cardでもスタンプつかえるようになるといいなー。

※注:私はAndroidで作ってます。iPhoneでも同じことができるかはわからないけど、少なくともLINE cardで編集→スクリーンショットとる→その画像をLINE cameraで開いて編集、でいけると思う。

噂のソーシャル検索エンジン”volunia”ボルニアを使ってみた!

冬に話題になったSNS機能を取り入れた検索エンジン「volunia(ボルニア)」、本日6月12日によーやくパワーユーザー認定され、利用できるようになりました!2月に申し込んでから4ヶ月。。パワーユーザー通知きたときにはすっかり忘れてて、一瞬スパムかと思っちゃいました(汗)危ない危ない。

というわけで、噂のソーシャル検索エンジン「volunia(ボルニア)」の現状での使い方と、感想をかいていきたいと思います♪

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通販苦手人間もリピーター化させた、通販カタログ施策5選

通販が苦手だ。ECサイトのディレクターやってるから通販愛用者なんじゃねーかと思われるけど・・・私は通販では最低限のものしかかわない。

実物を理解しているものじゃないと、なんだか不安なのだ。できるなら店舗で商品みていろんなものを買いたいなあと思ってる。そして大のカード決済嫌い。銀行決済メンドクサイ。いつもにこにこ現金払いが基本だ。

ゆえに、基本通販カタログは郵便受けからとったら即ゴミ箱行きなのだが、一部の素敵なカタログはそれでもうっかり開いてしまう。たとえ何も買う予定がないとしてもだ。で、新しい商品を買ってしまうなんてこともあった。
今回は、そんな通販苦手人間の私をもリピーターにさせた通販カタログから見る「リピーター化の施策」について考えたいと思う。

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